記念すべき最初の記事は
大阪で二人の中学生が殺された事件の犯人、山田浩二。
判決は当然のごとく死刑だったが、控訴するだろう間違いなく。
私は思うのだが、理由の如何を問わず二人を殺したら死刑でいいと思う。
遺族感情を考えたら、早ければ早いほど望ましく、また税金や時間の無駄にもならないのは言うまでもない。
更に言えば、その死刑も遺族に選択できる権利があればなおいい。例えば、絞首刑、銃殺刑、溺死刑等から選べればと思う。
まぁそれはさておき、私がこの手の犯罪で注目するのは、このクズは在日帰化人であるという事だ。
ちなみに、 私はバリバリの嫌韓派である。
若い頃はなんとも思わなかったが、日韓W杯あたりから、どうもコイツら頭おかしいんちゃうか?と疑問を抱くようになり、様々な情報を収集した結果、知れば知るほど韓国というか朝鮮人嫌いになっていった。
調べれば調べるほど、眉をひそめるような凶悪事件には高い確率で、この民族が関わってくることもわかってきた。
そのせいか、なにか凶悪事件が起こるたびに、朝鮮人かどうか調べる習慣がついてしまったのだ(笑)
本件もまた例外ではなく、やはり朝鮮人が関わっていたわけだ。
最近の韓国の一連の無礼すぎる態度や判決なども一般大衆にも広く知られるようになってきたのは歓迎すべき傾向だろう。
逆説的な意味ながら、日韓関係は今が最高である。
つまり、仲が悪くなればなるほどいいわけで、目指すべきところは、在日を追放の上の国交断絶である。
話すと長くなるので、またの機会にその本論を述べていこうと思う。